2006年01月26日

The Collective 再び

最高の評価を与えられたMTB DVD "The Collective"が帰ってきます。
とにかく映像がきれい、アングルが斬新。
下の画像クリックでサイトに跳びます。ぜひTeaserをご覧ください。

2006012601.jpg


春頃リリースとのこと。

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2006年01月08日

Fumyがテレビに登場

たまたまザッピングしていて発見したのですが、本日20:55から、TVKのその名も「湘南」という番組に、Team Discovery ChannelのFumyこと別府史之が登場。
Fumyって、テレビでも自然体というか変に力が入っていないところがいいね。
自転車競技=競輪という認識しかない日本の一般人に、ロードレースを認知してもらう意味で、彼はいい仕事しています。

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2006年01月02日

JOSF 2005 DVD

2005年のJOSFは、DVカメラを導入し、全戦をビデオに撮りました。
この中から、6月のshuくんのデビュー戦、8月定期戦、9月のナイトレース、12月のファイナルレースをDVDにオーサリングしてみました。



iMac付属のiMovieとiDVDを使って、簡単にできちゃいました。
ノービスAクラス(チーム酔笑宴M-YA)のレースの模様も収録してあるので、速い人との身体の動きの違いやスタートの仕方などなど、客観的に見比べてみるとよいかも。

shuくんにも1枚さしあげます。確実に速くなってきているのがわかると思います。
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2005年12月27日

「皇帝ペンギン」プレミアムエディション

まだ見ていないんだけど。
DEEP BLUE」と系統としては同じ作品ですが、これは皇帝ペンギンonlyに的を絞った作品。ペンギン大好きなYokoにはたまらない作品でしょう。
日本語吹き替えモードは微妙ですけど……。



公式サイト

壁紙とかスクリーンセイバーがダウンロードできます。

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Mastering the Art of Trials with Ryan Leech

New World DisorderやKrankedシリーズでもおなじみ、NORCO Factory Teamのトライアルライダーであるライアン・リーチによるトライアルのHOW TO DVDが出ました。

”

BIKINGのシリーズもそうですが、レベル高すぎです。
本人は簡単そうにやっていますが、1つずつ身につけていくには、相当の練習が必要です。今から始めて、そこそこ格好がつくようになるのにどれくらいかかるのかな……。
ビデオを見て1人で練習するのもいいけど、できる人に教えてもらいながら集団で練習した方が、上達は格段に早そうです。

wa+のレベルなら、こちらのWebページの方が実用的かも。
トライアルGokko

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2005年11月26日

New World Disorder 6 UNCHAINED



フリーライドビデオの最高峰New World Disorderシリーズも第6作。
フリーライディングの進化はまだまだとどまるところを知りません。本作でとうとうDVD2枚組になりました。

NWD5 では、Dave Watsonがツールのプロトンを飛び越える衝撃シーンがありましたが、今回はTimo Pritzelがベルリンの壁を飛び越えるシーンが特典ディスクの方に収録されています。

Myxから2日間かぎり3000円のお買い物ができるクーポンハガキが届いたので、お買い得でした。
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2005年11月09日

Red Bull Road Rage

Red Bullがまたもやクレイジーなイベントを開催しました。その名もRed Bull Road Rage
オンロードでのダウンヒルオンリーのレースです。
参加選手の中にはMTB界のTOPライダーたちの姿も。

フルフェイス+プロテクター+ロードバイクという珍しい光景が見られます。
とにかく百聞は一見に如かず。上のリンクからどうぞ。


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2005年10月11日

Santacruzのサイト更新とShred Heads Episode #1

Santacruzのサイトが06仕様?に更新されました。
ラインナップからBullitがなくなったみたいです……。
フルサスフレームのVPP化がどんどん進んでいますね。

ところで、SantacruzのサイトでこんなFlashムービーを見つけました。画像クリック!



Shred Heads Episode #1

金髪のがKirt Voreisかなぁ? イチローの首振り人形といい、向こうの似顔絵って、どうしてこう本人に似てないんでしょ……。
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2005年10月08日

NHK教育でBMX

本日10月8日12:00から、NHK教育で「テレビスポーツ教室 自転車・BMX」をやっていた。
お手本となるレーサーには、三瓶マサ選手、菊池哲太郎選手、黒田淳選手ら、緑山でもおなじみの顔ぶれが。

スタート(ワンフット、ツーフット)、ジャンプ、ロール、ペダリング、コーナリングといった内容でしたが、ちょっと初めて見てやってみようと思うにはレベルが高すぎたかな。
1回かぎりでなく何回かのシリーズでできればいいんですけどね。

明日は緑山の講習会ですが、今回は腰痛のためキャンセル。残念。
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2005年10月04日

Red Bull District Ride 2005 と UCI World Cup #8

Freecasterで、Red Bull District Ride 2005 と UCI World Cup #8の動画を配信しています。



Red Bullの方は、ドイツ ニュルンベルク市街に設置されたセクションを走るフリースタイルコンテストです。
優勝は、アーロン・チェイス(USA/CANNONDALE)。トップ10の走りがすべて見られます。
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2005年09月24日

メッセンジャーという生き方

缶コーヒーGEORGIAのホームページで、京都でメッセンジャーの会社を経営している男性の特集やってます。

We are GEORGIAN!

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G Downhill Marathon NOZAWA

本日14:00から、8月末に開催された日本初のダウンヒルマラソン「G Downhill Marathon NOZAWA」の様子を、BS-iでTV放映していました。
チーム酔笑宴のメンバーもしっかり映っていました。
ダウンヒルとはいうもののクロカン有利なコースだったみたいですね。
野沢は遠いけど、来年は出てみたいなー。
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2005年08月31日

Tour de France 1985-1991: 7 Years Box

予約してあったものが届きました。

2

Tour de France 1985-1991: 7 Years Box

ベルナール・イノーが5勝を達成した1985年からミゲル・インデュラインが初優勝した1991年までの7年間が収録されています。
wa+がツールを見始めたのは、パンターニがダブルツールを成し遂げた1998年から。まったく自転車に関心がなかった頃のツールになります。

1985 帝王 B.イノー5度目の優勝
1986 師弟交代 G.レモン初優勝
1987 悲願達成 S.ロッシュ
1988 P.デルガド 母へ捧ぐ マイヨ・ジョーヌ
1989 復活 G.レモン 大接戦を制す
1990 Zチーム快走 エースG.レモン連続優勝
1991 ニューヒーロー誕生 M.インデュライン
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2005年08月25日

ドラムライン

妻のYokoが買ってきました。



ドラムライン。今ならセブンイレブンで999円。

Yokoは、大学時代に吹奏楽部に所属していたので、この手の映画が好き。
wa+の場合、こういう世界にはまったく縁がないのですが、結構好きです。ストーリーはまあ……かもしれませんが、ノリが良くて。
ほかには、キルスティン・ダンスト主演の「チアーズ!」も好きだったりします。

週末に見よう。

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2005年07月29日

逗子海岸 花火大会

逗子に住んで初めての夏。
今日は1日教育を受けていたので、職場には戻らずそのまま帰宅して逗子海岸 花火大会を見に行った。
自宅から逗子海岸までは歩いて数分だが、自宅からは残念ながら山の陰になって花火が見えなさそう。
砂浜はすでに人であふれかえっているだろうから、違う角度で見られる場所を探して花火見物開始。



たまや〜。



かぎや〜。

こんな風にゆったりと、全景が見られる位置で花火見物をするのは何年ぶりだろう。
帰りの電車の混雑の心配もいらないし、ちょっと得した気分。

posted by wa+ at 21:44 | Comment(0) | TrackBack(0) | 見る | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月25日

おめでとう。そして、さようなら

ツール・ド・フランス 7連覇を達成して、ランス・アームストロングのレース人生が幕を閉じました。
ゴールする瞬間には、いろいろな思いが胸に去来したのでしょうね。
おめでとうランス。そしてさようなら。
(来年は、丸くなったあなたの姿を目にすることになるのでしょうか?)

来年、ポスト ランス時代の最初のチャンピオンになるのは誰か。
来年の夏が楽しみです。

posted by wa+ at 00:43 | Comment(2) | TrackBack(0) | 見る | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月20日

今年も決まったか……

ツール・ド・フランスもピレネーの山岳が終わり、ランス・アームストロングの7連覇がほぼ確実なものになった。
今日も含めてあと残り5ステージ。
ランス自身に何か問題が起こらなければ、このまま総合優勝することは間違いないだろう。

今回のツールでは、ランスのアシストたちは以前ほど鉄壁の布陣ではなかったと思うが、それにも関わらず、ランスは強かった(ライバルが腑甲斐なかったとも言える)。これほどの強さを見せつけていると、引退してしまうのがもったいないという人もいるかもしれないが、wa+は引退賛成である。
MTBでも、DH競技ではニコラ・ヴイヨスとアン・キャロリン・ショソンがジュニア時代から10年近く世界選手権を勝ち続けた時代があったが、やはりあまりにも長いあいだ同じ選手が勝ち続けるのはおもしろくない。先の読めるレースなんて、観ていて楽しいわけがない。

ランスの引退によって、来年はドラマティックなレースが観られるのだろうか。
posted by wa+ at 22:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | 見る | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月16日

人であることを忘れる90分



DEEP BLUE SPECIAL EDITION

映画公開時にも観たかった作品。
劇場の大画面で圧倒的な臨場感に包まれて観るのにも魅力を感じるが、こういう作品は静かな場所で落ち着いて観たい、というわけでDVD購入である。
暑い夏の夜に、適度に空調の効いた部屋で明かりを消して観よう。

公式サイト


グレイス・ペイリー「最後の瞬間のすごく大きな変化」
posted by wa+ at 21:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 見る | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月11日

ツールは休息日

ツール・ド・フランス第9ステージ。
昼の記事で「ランスを脅かすような選手は現れない」と書いたばかりだが、wa+の期待どおりミカエル・ラスムセンがやってくれました。ステージの9割以上を逃げ続け、山岳賞ジャージのみならずステージ優勝まで勝ち取ってしまいました。
2位集団のクリストフ・モロー(FRA/Credit Agricole)とイェンス・フォイクト(GER/Team CSC)の逃げも決まって、フォイクトがマイヨ・ジョーヌを獲得。ランスは総合3位に転落。

これだからツールは何が起きるかわからない。
ま、Discovery Channelにとっては、計算の範囲内なのかもしれないけれど。
posted by wa+ at 23:04 | Comment(0) | TrackBack(0) | 見る | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年07月10日

Le Tour de France



世界最大の自転車ロードレースであるツール・ド・フランスが今年も始まっている。
昨年、前人未到の6連覇を成し遂げたランス・アームストロング(USA/Discovery Channel)は、このツールを最後に引退を表明している。彼が7連覇を達成して有終の美を飾るのか、それともランス時代に終止符を打つ新たな風が吹くのか。連日注目して観ているが、すでにマイヨ・ジョーヌを獲得したランスを脅かすような選手は現れない。

今日からいよいよ山岳ステージ。
MTB乗りのwa+としては、元MTBチャンピオンのラスムセン(DEN/RABOBANK)やカデル・エヴァンス(AUS/DAVITAMON - LOTTO)に期待!
posted by wa+ at 14:26 | Comment(0) | TrackBack(0) | 見る | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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